薫製話の続き。
薫製した卵を冷蔵庫で二日間寝かせたところ、煙くささが無くなり、以外に美味しい。
次はちゃんとやろう。
2016年11月28日月曜日
2016年11月20日日曜日
2013年10月24日木曜日
ツール・ド・佐伯 2013
2013年10月13日、初めて参戦したツール・ド・佐伯。
Bコース103㌔に挑戦。9時スタート、14時過ぎにゴール。なんせ、前回の国東を走って以来、通勤以外では走っていないという状況。完走出来て満足。
それにしても、佐伯の自然の素晴らしさ。磯に上がるために何度か来たが、観光としてゆっくりまわりたい。海の幸、山の幸、酒、自然。
写真は米水津(よのうづ)の海。風は強いが太陽が輝き海は青い。ここは空の公園近くの展望台。左をみると沖黒島が見える。亡き先輩とも何度か上がった磯だ。
Bコース103㌔に挑戦。9時スタート、14時過ぎにゴール。なんせ、前回の国東を走って以来、通勤以外では走っていないという状況。完走出来て満足。
それにしても、佐伯の自然の素晴らしさ。磯に上がるために何度か来たが、観光としてゆっくりまわりたい。海の幸、山の幸、酒、自然。
写真は米水津(よのうづ)の海。風は強いが太陽が輝き海は青い。ここは空の公園近くの展望台。左をみると沖黒島が見える。亡き先輩とも何度か上がった磯だ。
向かって右が沖黒島(クロ釣り師憧れの特級ポイントが並ぶ)
2013年9月29日日曜日
2013年9月23日月曜日
2011年4月13日水曜日
2011年3月7日月曜日
2011年2月15日火曜日
父
父は母と別れて、大分県日田市で一人暮らしをしていたが、1月27日、風呂場で倒れている所を発見された。74歳だった。
僕が生きていたこれまでに、父の存在を意識した事はほとんどない。
雪の降る中、姉と二人で父の葬儀に参列した。初めて会う父方親族。叔父、叔母、伯母夫婦など6名。いわゆる親戚だが、どうしても実感が湧かない。何となく距離を感じつつ過ごす。精進揚げ、葬式、火葬と事が進む。いわゆる家族葬。身内だけでひっそりと終えた。
最後に、親戚の一人に、父が生活していたアパートに案内してもらった。家賃3万円。日田駅から程近い場所にある、見た目はよくある安アパートだった。部屋の中は、タバコの脂で茶色く、いかにも男の一人暮らしといった生活振り。ターンテーブルのある壊れたステレオ、タバコ焼け跡のある畳。時々眺めていたのか、写真が何枚となく置いてあった。父が倒れていた風呂場をのぞく。救助の痕跡なのかタイルや風呂桶に救急隊のものらしき足跡を見つけた。
父に対する感情は全く湧かない。しかし、これまで全く考えてこなかった父という存在を自分の中で認識し、整理することとなった。誰かから「お父さんは?」と聞かれた時、これまでのように「父はいません。」と答えずに、さっと「父は亡くなりました。」と答れるだろう。
2011年1月23日日曜日
2011年1月10日月曜日
2011年1月4日火曜日
1月2日 夜勤の合間に
2010年12月19日日曜日
クリスマスイルミネーション
2010年12月13日月曜日
ギラバンツ最終戦 来季へ決意表明
2010年11月14日日曜日
対 愛媛FC 0−3で負け
試合終了のホイッスル。一斉に立ち上がる観客。今日も負けたギラヴァンツ北九州。
第34節、愛媛FCとの対戦。前半はほぼ互角だと感じたが、またしても後半リズムが崩れ、一点を先取され、さらに追加点を許す状況となった。
監督との契約を来季は行わないとした報道を受け、チームとしてのまとまりもかなり厳しい状態となっているようだ。
最後のホームの試合は、11月23日(祝)。サガン鳥栖に挑む。意地を見せて欲しい!
2010年10月31日日曜日
28試合連続勝ち無し
今回の相手はビリから2番目の岡山。先取点を取ろうと意気込みを感じる前半、関のフリーキックがゴールに吸い込まれ、久々に歓喜の声が響いた。
当然のように悲願の2勝目を期待するところであったが。後半が始まると選手の動きがおかしい。どことなく堅い。
監督も珍しく早めの選手交代をしたその直後、あっさりとデイフェンスラインを突破され同点ゴールを決められる。追いつこうと躍起になっているところで、コーナーキックから逆転ゴールを許す。
周囲のイベントは充実してもサッカーの試合がこんな状態では客は増えない。夢を与えて欲しい。プロなんだから勝たなくてはいけない。「何があっても頑張り続けねばならない」と監督はコメントしているが、頑張るだけじゃダメだ、勝たなくては。
ハロウィーンに合わせて吸血に扮した社長が痛々しい。
2010年10月29日金曜日
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